After NAB Show Tokyo2019に出展いたします

公開日:2019/05/08最終更新日:2019/05/28

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(株)テクノハウスは秋葉原UDXで開催されるAfter NAB Show Tokyo2019に出展いたします。

先日ラスベガスで開催されたNAB Showで情報収集してきた内容もご案内予定です。

 

After NAB Showテクノハウス展示予定製品

AVIWEST

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(左)PRO380、(右)AIR320

 

IPネットワークを用いたモバイルトランスミッターです。最大4つの携帯電話接続および内蔵Wi-Fiモデムを備えています。管理されていないネットワーク条件下においてもライブビデオ配信を確実にするAVIWESTのSafeStreamテクノロジー・IPボンディング・パワフルなネットワークプロトコルを実装しています。コンパクトで耐久性のある筐体に最先端のHEVC/H.265ハードウェアエンコーダを搭載し、世界中のどこからでも高画質でシームレスなニュースとイベントを提供可能です。管理されていないIPネットワーク上でライブUHD、HD、SDのキャプチャ及びブロードキャストを簡素化するよう設計されており、AVIWESTのMANAGER管理システム及びSTREAMHUBトランシーバと統合されます。

 

 

PRO180の後継機として生まれたH.265/HEVC ハードウェア搭載のモバイルエンコーダです。これによりデータ使用量を低減し、遅延を低く抑えながら(最小0.5秒)高品質の映像を提供します。また、広く採用されているH.264/AVCもサポートしています。

 

 

AVIWESTのストリームハブは、Linuxベースの高性能トランシーバであり放送局の厳しい要件を満たすように設計されています。

HEVC/4K(UHD)対応のプラットフォームは、オンプレミスでの導入やクラウドベースのソリューションとして運用することで、迅速かつコストパフォーマンスに優れた新しい映像サービスの立ち上げを可能にし、CAPEXおよびOPEXを削減できます。

 

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国内初展示となるevertz SCORPION-4

 

SCORPION-4メディアプロセッシングプラットフォームは、1GbE/10GbEおよび25GbEイーサネットWANネットワーク上でビデオ、オーディオ、およびデータサービスを同時に転送することが可能な、スタンドアロンのコンパクトなマルチサービス信号変換、アグリゲーションゲートウェイです。 SCORPION I/Oミ​​ニモジュールを使用することで、SCORPION-4は非常に柔軟で、12GシングルリンクSDI、イーサネット、MADI、AES、HDMI、インターコム、シリアルデータを含む様々な種類の信号に対応できます。SCORPION-4は、小型のファンレスフォームファクターを持ち、モバイルおよびスポーツの生放送制作アプリケーションに最適です。

After NAB Show Tokyo2019

開催概要

期日:2019年5月22日(水)・23日(木) 10:00〜18:00
場所:東京・秋葉原「UDX」

展示フロア:2階「AKIBA_SQUARE」
主催:NAB日本代表事務所(映像新聞社)、一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会
後援:National Association of Broadcasters (全米放送事業者協会)
入場:無料(登録制)

 

公式URL

 

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テクノハウスはブースナンバー23