九州放送機器展2019に出展いたします

公開日:2019/07/05最終更新日:2019/07/05

九州放送機器展2019

(株)テクノハウスは2019/7/31(水)、8/1(木)で開催される九州放送機器展2019に出展いたします。

九州放送機器展2019概要

開催概要

会期:2019年7月31日(水) 10:00~18:00

2019年8月1日(木) 10:00〜17:00

場所:福岡国際センター (福岡市博多区築港本町2-2)

テクノハウスブースナンバー:E-41,E-45(株)QTnet様と共同出展

九州放送機器展2018_technohouse
2018年テクノハウスブースの様子

 

【主催】一般社団法人 日本ポストプロダクション協会(JPPA)

 

九州放送機器展2019 公式HP

 

テクノハウス展示予定製品

AVIWEST(フランス)

AVIWEST_logo2018_2

AVIWEST_PRO380
AVIWEST PRO380

 

PRO180の後継機として生まれたH.265/HEVC ハードウェア搭載のモバイルエンコーダです。これによりデータ使用量を低減し、遅延を低く抑えながら(最小0.5秒)高品質の映像を提供します。また、広く採用されているH.264/AVCもサポートしています。

 

 

AIR320_AVIWEST
AVIWEST AIR320

 

IPネットワークを用いたモバイルトランスミッターです。最大4つの携帯電話接続および内蔵Wi-Fiモデムを備えています。管理されていないネットワーク条件下においてもライブビデオ配信を確実にするAVIWESTのSafeStreamテクノロジー・IPボンディング・パワフルなネットワークプロトコルを実装しています。コンパクトで耐久性のある筐体に最先端のHEVC/H.265ハードウェアエンコーダを搭載し、世界中のどこからでも高画質でシームレスなニュースとイベントを提供可能です。管理されていないIPネットワーク上でライブUHD、HD、SDのキャプチャ及びブロードキャストを簡素化するよう設計されており、AVIWESTのMANAGER管理システム及びSTREAMHUBトランシーバと統合されます。

 

 

 

 

streamhub_aviwest
ストリームハブ/AVIWEST

AVIWESTのストリームハブは、Linuxベースの高性能トランシーバであり放送局の厳しい要件を満たすように設計されています。

HEVC/4K(UHD)対応のプラットフォームは、オンプレミスでの導入やクラウドベースのソリューションとして運用することで、迅速かつコストパフォーマンスに優れた新しい映像サービスの立ち上げを可能にし、CAPEXおよびOPEXを削減できます。

 

evertz(カナダ)

evertz_1

 

scorpion-4_technohouse
SCORPION-4/evertz

 

SCORPION-4メディアプロセッシングプラットフォームは、1GbE/10GbEおよび25GbEイーサネットWANネットワーク上でビデオ、オーディオ、およびデータサービスを同時に転送することが可能な、スタンドアロンのコンパクトなマルチサービス信号変換、アグリゲーションゲートウェイです。 SCORPION I/Oミ​​ニモジュールを使用することで、SCORPION-4は非常に柔軟で、12GシングルリンクSDI、イーサネット、MADI、AES、HDMI、インターコム、シリアルデータを含む様々な種類の信号に対応できます。SCORPION-4は、小型のファンレスフォームファクターを持ち、モバイルおよびスポーツの生放送制作アプリケーションに最適です。

Worldcastsystems(フランス)

worldcastsystems

APT IP CODEC(ひかり電話対応IP専用音声コーデック)
APT IP/ISDN CODEC(ISDN対応音声コーデック)

DEVABroadcast(ブルガリア)

devabroadcast

DB3010(FMリファレンスモニター)
DB-64FM(4バンドオーディオプロセッサー)
Band Scaner2

DHD.audio(ドイツ)

dhdaudio

SX2 バンドルセット(コンパクトデジタルミキサー)
XC2 CORE + IO Multi IO他

Sonifex(イギリス)

sonifex

RB-SD1IP(無音検知器)
DHY-03(テレフォンハイブリッド)
AVN-CU2(中継用簡易ミキサー)
AVN DIOシリーズ

 

※出展製品情報は変更になる場合もございます。ご了承ください。