Avenue テーブルトップ タッチスクリーン

概要・特長
テーブルトップ型コントロールパネルは、タッチスクリーンとノブによるAvenueコンバージョンモジュールのリモートコントロールパネルです。ライブシェーディングやライブ調整用のQCステーションとしての使用や、サテライトレシーブエリア、編集室などに便利なコンパクトなコントロールパネルです。角度調整スタンドによるテーブルトップでのオペレーションや、ウェーブフォームモニターのスタンダード3RUハーフフレームへの実装が可能です。
このコントロールパネルから、システムコントロールモジュールが入っている他のAvenueフレームへのアクセスが可能です。AveNetネットワークに接続するだけでコントロールが行えます。
このコントロールパネルから、システムコントロールモジュールが入っている他のAvenueフレームへのアクセスが可能です。AveNetネットワークに接続するだけでコントロールが行えます。
テーブルトップ タッチ スクリーン コントロール パネル

特 徴
●システム内の全モジュールのリモートコントロール●テーブルトップまたはウェーブフォーム/ベクトルスコープフレームへの実装可
●QC,サテライトレシーブエリア、編集室等での使用に便利なサイズ
●6個のシャフトエンコーダノブ付き
リアコネクター
ユニバーサルインラインパワーサプライ付きAvenueシステム例
拡大画像を表示ツイストペアケーブルを使用して、複数のフレーム及びタッチスクリーンをAveNet経由で接続できます。PCとフレームの接続はEthernetまたはシリアルで行います。AveNet, Ethernet, またはシリアルインターフェースを使用する場合は、各フレームにシステムコントロールモジュールが必要です。




